K310を買ってみた

Logicool K310
外箱はこんな感じ。ヨドバシカメラの値札も付いています。発売日に買ったので高いですね。

Logicool K310 箱から出す
箱から引きずり出すとこんな感じ。

Logicool K310 有線ケーブル
有線キーボードなので上にUSBのケーブルと端子が見えます。

Logicool K310 バックスペースキー
拡大するとこんな感じ。ロジクールの写真ではバックスペースと[¥]キーが一体型に見えて心配していたけどちゃんと独立したキーでした。(まぁ、当然ですね)

Logicool K310 裏面注意書き
裏面に注意書きがあります。水洗いはOKだけど50℃以下で、5分以内、30cmより深いとダメだそうな。

Logicool K310 お掃除用ブラシ
お掃除用のブラシが付いています。

Logicool K310 中の基板が見える
排水用のスリットから中の基板が見えます。写真では見えませんが基板は透明の袋のようなもので覆われています。

Logicool K310 質感
ベースの黒いプラスチックに白いキーが映えます。

Logicool K310 キーの傾き
スペースキーの片側を押してみました。斜め具合はこんな感じ。

Logicool K310 ホームポジションキー
ホームポジションの[F]キーの凸みはこんな感じ。もう少し感触がわかるくらいの方が良かったかも。

外観やプラスチックの質感は事前予想から遠からずで普通ですが、タイプしてみた感触は正直良くありません。1000円以下の激安キーボード並かも、少なくとも3000円の打ち心地とはいえません。買ったばかりで慣れていないせいもあるかもしれませんが、キーが間を空けて独立している割には指がはみ出して隣のキーを打ってしまいます。取り敢えず開梱して3分の感想なので暫くなれると評価が変わることがあるかもしれませんが。

新品の時は打つとカスカスした感じが強く、1000円以下と書きましたが1日使ってみたところカスカス感は和らぎ、そこまで悪く書くほどでもないかなと思うように。でも1日打ったくらいで感触が変わるのはそれはそれで心配かも。



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