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ZTE Blade A7 Prime

ZTE Blade A7 Prime

2019年12月16日現在、AliExpressでZTE Blade A7 Primeの販売は無いようです。


2019年12月16日現在、BanggoodでZTE Blade A7 Primeの販売は無いようです。


2019年12月16日現在、GearbestでZTE Blade A7 Primeの販売は無いようです。

特徴

米国向けLTE専用エントリーモデルです。日本の携帯電話で使用されるLTEバンドとは合わないようです。

ZTE Blade A7 Prime のスペック

SoC MediaTek Helio A22
CPU: ARMv8-A Cortex-A53
コア数: 4
CPU周波数: 2.0GHz
製造プロセス: 12nm
GPU: PowerVR GE8300 660MHz
メモリー 3GB
ストレージ 32GB
外部ストレージ microSD 2048GBまで
バッテリー 3200 mAh
背面カメラ 1600万画素 
インカメラ 500万画素 
スクリーン 6.09インチ  IPS TFT
スクリーン解像度 1560 x 720 dot
SIMカード nanoSIM
2G通信 非対応
3G通信 非対応
4G通信 FDD-LTE: B2/4/5/13
4G+通信 (CA) CA非対応 または不明
5G通信 非対応
Wi-Fi 802.11b/g/n
2.4G
Bluetooth Bluetooth 4.2
衛星測位システム GPS
A-GPS
GLONASS
RFID 非対応
ポート USB Type-C
生体認証 背面指紋認証
顔認証
センサー 不明
OS/UI Android 9.0
サイズ/重量 高さ: 156.7mm
幅: 72.8mm
厚さ: 8.15mm
重量: 165g
防水/防塵 防水: -
防塵: -
カラーバリエーション Gray
発売開始時期 2019年11月
技術基準適合証明 無し

このモデルと日本の携帯キャリア4社の3Gバンド対応

docomoauSoftBankRakuten
Band 1
Band 6 P
Band 19 P
BC6
BC0 P
Band 1
Band 8 P

このモデルと日本の携帯キャリア4社のLTEバンド対応

Band docomo au SoftBank Rakuten
1
3
東名阪のみ
8
P
11 不要 不要
18
P
19
P
21 不要
28
P
エリア少 エリア少
42 不要 不要 不要
楽天モバイルは、サービス範囲外はKDDI(au)とのローミングになるのでauのバンド対応もご確認ください。
Pの付いたバンドは建物内でも電波の届きやすいプラチナバンドを指します。
この対応表は可能性を示すものであり、実際に利用できる電波はこの通りとは限りません。特にauはスペック上は対応していても実際には使えないことがあります。

性能目安


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