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Redmi K50 Gaming Edition

Redmi K50 Gaming Edition

2022年06月26日 6:00現在、Banggoodで Redmi K50 Gaming Edition の取り扱いはありません。

特徴

Redmi K50 Gaming EditionはSnapdragon 8 Gen 1を搭載したハイエンドモデルです。ゲームモデルにふさわしく横持ち状態で上部左右にショルダーボタンが搭載されています。ステレオスピーカーを搭載していますが、左右それぞれ高音用/低音用の2ユニットの計4ユニットを搭載しています。120Wの高速充電に対応します。高温になりやすいチップセットや充電ICを搭載しているので冷却性能が強化されています。ゲーム重視のためカメラは背面メインを除いてミドル帯と同程度になっています。背面に6400万画素メイン(Sony IMX686),800万画素広角,200万画素マクロ、セルフィーは2000万画素です。4700mAhのバッテリーとOLEDパネルを搭載して本体厚8.5mmでやや薄め,本体重量210gで構成的には重めになっています。 このモデルの同等品がPOCO F4 GTとして登場するという話があります。

スペック

Model Name/Model Number
XIAOMI Redmi K50 Gaming Edition
SoC Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1
SoC Model: SM8450
CPUコア: ARMv9 Kryo Prime Cortex-X2 + Kryo Gold Cortex-A710 + Kryo silver Cortex-A510
CPUコア数: 1 + 3 + 4
CPU周波数: 3.0GHz + 2.5GHz + 1.8GHz
製造プロセス: 4nm
GPU: Adreno 730 818MHz
メモリー 8GB / 12GB LPDDR5
ストレージ 128GB / 256GB UFS 3.1
外部ストレージ 無し
バッテリー 4700 mAh
充電 120W QC3+ / PD2.0 / PD3.0
背面カメラ 6400万画素 メイン
センサー: SONY IMX686 Exmor RS
画素サイズ: 0.80 μm  約6,400万画素  最大: 9248 x 6944 pixels
センサーサイズ: 1/1.72インチ(相当)  種類: Exmor RS  配列: RGBG 4-in-1

800万画素 広角  120°
200万画素 マクロ
インカメラ 2000万画素 
センサー: SONY IMX598 Exmor RS
画素サイズ: 0.80 μm  約4,800万画素  最大: 8000 x 6000 pixels
センサーサイズ: 1/2インチ(相当)  種類: Exmor RS   配列: RGBG 4-in-1
スクリーン 6.67インチ  OLED
120Hz, 100%DCI-P3, Corning Gorilla Glass Victus
スクリーン解像度 2400 x 1080 dot
SIMカード nanoSIM + nanoSIM
2G通信 GSM: 850/900/1800/1900MHz
CDMA 1X: BC0
3G通信 WCDMA: B1/2/4/5/6/8/19
4G通信 FDD-LTE: B1/2/3/4/5/7/8/18/19/26
TDD-LTE: B34/38/39/40/41/42
4G+通信 (CA) CA非対応 または不明
5G通信 n1/n3/n5/n8/n28/n38/n40/n41/n77/n78
Wi-Fi Wi-Fi 6
802.11a/b/g/n/ac/ax
2.4GHz, 5GHz, 6GHz
2x2 MIMO,8x8 Sounding for MU-MIMO
Wi-Fi 6E
Bluetooth Bluetooth 5.2
SBC
AAC
LDAC
LHDC
Soundステレオ4ユニットスピーカー, Dolby Atmos
衛星測位システム GPS
A-GPS
Galileo
Beidou
GLONASS
QZSS
NavIC
RFID NFC
ポート USB Type-C
生体認証 側面指紋認証
顔認証
センサー 近接センサー (Proximity Sensor)
照度センサー (Ambient Light Sensor)
加速度センサー (Accelerometer)
ジャイロスコープ (Gyroscope)
電子コンパス (Electronic Compass)
色温度センサー (Color Temperature Sensor)
OS/UI Android 12 + MIUI 13
サイズ/重量 高さ: 162.5 mm
幅: 76.7 mm
厚さ: 8.5 mm
重量: 210 g
防塵/防水 防塵: -
防水: -
Coolerグラフェン放熱板, VC(Vapor Chamber)冷却
カラーバリエーション 暗影 (黒)
银翼 (グレー)
冰斩 (青)
冠军版 (メルセデスFomula one Team Edition)
発売開始時期 2022年02月
技術基準適合証明 無し

このモデルと日本の携帯キャリア4社の3Gバンド対応

docomoauSoftBankRakuten
Band 1
Band 6 P
Band 19 P
BC6
BC0 P
Band 1
Band 8 P

このモデルと日本の携帯キャリア4社のLTEバンド対応

Band docomo au SoftBank Rakuten
1
3
東名阪のみ
8
P
11 不要 不要
18
P

auローミング
19
P
21 不要
26
P
28
P
エリア少 エリア少
42 不要 不要 不要

このモデルと日本の携帯キャリア4社の5Gバンド対応

Band docomo au SoftBank Rakuten
n77
n78 - -
n79 - - -
n257
この対応表は可能性を示すものであり、実際にはこの通りに利用できるとは限りません。特にauとsoftbankはスペック上は対応していてもIMEIの制限等により実際には使えないことがあります。制限解除手続きやSIMカード変更等により利用できるようになることもありますが、手続きを断られたり利用できるようにならないこともあります。
楽天モバイルは、サービス範囲外はKDDI(au)とのローミングになるのでauのバンド18対応もご確認ください。
Pの付いたバンドは建物内でも電波の届きやすいプラチナバンドを指します。

Snapdragon 8 Gen 1性能目安 (参考: AnTuTu CPU+GPUスコア)






このSoC
2022年Q2
2021年Q2
2020年Q2
2019年Q2
0
20
40
60
80
  • エントリー
  • ミドルロー
  • ミドルハイ
  • ハイエンド

Redmi K50 Gaming Edition の性能目安 (参考: AnTuTu総合スコア)






この機種
2022年Q2
2021年Q2
2020年Q2
2019年Q2
2018年Q2
2017年Q2
0
30
60
90
120
  • エントリー
  • ミドルロー
  • ミドルハイ
  • ハイエンド

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