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Huawei Enjoy 50 Pro

Huawei Enjoy 50 Pro 背面
Huawei Enjoy 50 Pro 前面

特徴

Huawei Enjoy 50 Proは、Snapdragon 680を搭載した5G非対応のミドルローモデルです。8GBメモリと128GB/256GBストレージの組み合わせがあります。6.7インチの液晶スクリーンと5000mAhの大容量バッテリーを搭載して筐体は8.4mmのやや薄めで195gの重めです。40Wの高速充電に対応します。背面カメラは5000万画素メイン,200万画素マクロ,200万画素深度の3眼で200万画素マクロが使い途が無いとすれば実質メイン1眼です。セルフィーは800万画素でスクリーン中央上部のパンチホールにあります。カメラは全体的に残念な構成となっています。指紋認証は側面にあります。3.5mmオーディオ端子があるのは根強い需要があるので好ましいことかもしれません。このモデルはnova Y90とほぼ同等品ですがNFC非対応とAndroidではなくHarmonyOSになっていることが異なります。


2022年08月12日 7:00現在、AliExpressで Huawei Enjoy 50 Pro の取り扱いまたはプロモーションはありません。


2022年08月12日 6:00現在、Banggoodで Huawei Enjoy 50 Pro の取り扱いはありません。

AliExpress, Banggoodの商品広告にはこのページの機種とは別モデルまたは意図しない国/地域向けモデルが表示されることがあるのでご注意ください。

スペック

Model Name/Model Number
HUAWEI Enjoy 50 Pro
CTR-AL00
SoC Qualcomm Snapdragon 680
SoC Model: SM6225
CPUコア: ARMv8 Kryo 265 Gold Cortex-A73 + Kryo 265 Silver Cortex-A53
CPUコア数: 4 + 4
CPU周波数: 2.2GHz + 1.8GHz
製造プロセス: 6nm
GPU: Adreno 610
メモリー 8GB +3GB仮想拡張メモリ
ストレージ 128GB / 256GB
外部ストレージ 無し
バッテリー 5000 mAh
充電 40W
背面カメラ 5000万画素 メイン  f/1.8
200万画素 被写界深度  f/2.4
200万画素 マクロ  f/2.4
インカメラ 800万画素   f/2.0
スクリーン 6.7インチ  IPS TFT
スクリーン解像度 2388 x 1080 dot
SIMカード nanoSIM + nanoSIM
2G通信 GSM: 移动/联通
CDMA 1X: 电信
3G通信 WCDMA: 联通
CDMA2000 1x EV-DO: 电信
4G通信 FDD-LTE: 联通/电信
TDD-LTE: 移动/联通/电信
4G+通信 (CA) CA非対応 または不明
5G通信 非対応
Wi-Fi Wi-Fi 5
802.11a/b/g/n/ac
2.4GHz, 5GHz
Bluetooth Bluetooth 5.0
衛星測位システム GPS
A-GPS
Galileo
Beidou
GLONASS
QZSS
RFID 非対応
ポート USB 2.0 Type-C
3.5mmオーディオ端子
生体認証 側面指紋認証
顔認証
センサー 照度センサー (Ambient Light Sensor)
加速度センサー (Accelerometer)
磁気センサー (Magnetic Sensor)
OS/UI HarmonyOS 2
サイズ/重量 高さ: 163.3 mm
幅: 74.7 mm
厚さ: 8.4 mm
重量: 195 g
防塵/防水 防塵:
防水:
カラーバリエーション 星海蓝 (薄めの水色)
雪域白 (白銀)
翡冷翠 (緑)
幻夜黑 (黒)
発売開始時期 2022年07月

このモデルと日本の携帯キャリア4社の3Gバンド対応

docomoauSoftBankRakuten
Band 1
Band 6 P
Band 19 P
BC6
BC0 P
Band 1
Band 8 P

このモデルと日本の携帯キャリア4社のLTEバンド対応

Band docomo au SoftBank Rakuten
1
3
東名阪のみ
8
P
11 不要 不要
18
P

auローミング
19
P
21 不要
26
P
28
P
エリア少 エリア少
42 不要 不要 不要

このモデルと日本の携帯キャリア4社の5Gバンド対応

Band docomo au SoftBank Rakuten
n77
n78 - -
n79 - - -
n257
この対応表は可能性を示すものであり、実際にはこの通りに利用できるとは限りません。特にauとsoftbankはスペック上は対応していてもIMEIの制限等により実際には使えないことがあります。制限解除手続きやSIMカード変更等により利用できるようになることもありますが、手続きを断られたり利用できるようにならないこともあります。
楽天モバイルは、サービス範囲外はKDDI(au)とのローミングになるのでauのバンド18対応もご確認ください。
Pの付いたバンドは建物内でも電波の届きやすいプラチナバンドを指します。

Snapdragon 680性能目安 (参考: AnTuTu CPU+GPUスコア)






このSoC
2022年Q2
2021年Q2
2020年Q2
2019年Q2
0
20
40
60
80
  • エントリー
  • ミドルロー
  • ミドルハイ
  • ハイエンド

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