vivo V19 Neo

公開日: 2020/06/15

メモリとストレージが豊富で、少し豪華寄りに見せつつコストダウンも図った欲張りなミドルローモデルです。

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ZTE Blade A3 Prime

公開日: 2020/06/12

アメリカVisible向け向けエントリーモデルです。メーカー公式ページのスペック表が詳しくない上、一部おかしいため詳細不明の部分があります。

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DOOGEE S88 Pro

公開日: 2020/06/10

厳ついラギッドフォンです。スペック的には普通のミドルローモデルですが、メモリとストレージに余裕があるので使いやすそうです。大容量バッテリーがウリです。

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Ulefone Armor X7 Pro

公開日: 2020/06/10

ラギッドフォンのエントリーモデルです。SoCを含めスペックは必要最低限のものですが、メモリが4GBあるので意外と不自由はしないのではないでしょうか。防水防塵のスペックはラギッドフォンの上位機種に引けを取らないものに仕上がっています。

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4K対応43インチテレビ Hisense 43F68EをPCモニタとして使う

公開日: 2020/06/09

先日、安い4Kテレビが欲しいというのを書いたけど、実は4月から購入を考えてたし下書き中にはすでに購入した商品を使っていた。以前にツイッターで偉そうに10万円の定額給付金なんか要らないと書いていたので、給付が始まってからテ […]

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HUAWEI P smart S

公開日: 2020/06/09

このモデルと同じスペックのEnjoy 10sが発売された頃は豪華なスペックのミドルローモデルでしたが、現在ではそれが普通のミドルロースペックで、SoCの性能的にはエントリーとミドルローの境に位置します。価格次第では狙いめになるかもしれません。

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motorola one fusion+

公開日: 2020/06/08

メリハリを付けたスペックのミドルローモデルです。リアカメラのメインは6400万画素、フロントはポップアップカメラなのでスクリーンを邪魔するものはありません。ところどころコストカットを感じさせる部分がありますが、その分価格が抑えられるならとても魅力的なモデルです。

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Xiaomi Redmi 9

公開日: 2020/06/06

ミドルローモデルの中でも廉価な機種になると思われます。最近のミドルローモデルのトレンドは抑えていますが、Wi-Fiが5GHz非対応な点はご注意ください。背面指紋認証はうまくカメラ群に紛れ込ませることで安いモデルに多いウラ面の○を隠せています。

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OPPO Reno4 Pro

公開日: 2020/06/05

曲面スクリーンを搭載することですっきりした外観となったReno4上位モデルです。5G対応モデルではこれまでにない本体の薄さと軽さを実現しています。カメラの構成がReno4より合理的になっています。フロントカメラはスクリーン左上のパンチホールにあります。Reno4の2眼より減っていますが、スクリーンを塞ぐ邪魔者は少ないほうが良いでしょう。

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OPPO Reno4

公開日: 2020/06/05

ついに登場したReno4シリーズのベースモデルです。カメラはリアに3眼、フロントに2眼で、フロントはスクリーン左上の横長パンチホールにあります。
5G対応のミドルローモデルですが、SoCの性能を特に求める人以外には有力な選択肢になるでしょう。対応バンド的にOPPO公式で日本販売になる可能性もありそうです。

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Motorola moto e (2020)

公開日: 2020/06/05

エントリーモデルの中でも省スペックの米国向けモデルです。SIMカードがシングル対応であることやポートがmicroUSBである点にはご注意ください。

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Motorola moto g fast

公開日: 2020/06/05

米国向けのエントリー帯のスペックに近いミドルローモデルです。ソフトバンクとはバンドの相性は良さそうです。

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