ZTE Axon 11 SE 5G

公開日: 2020/06/01

5G対応のミドルローモデルです。5G対応以外は一般的なミドルローモデルのスペックになっていて特に特徴はありません。筐体の冷却能力を高めたことを謳っています。

続きを読む

Volumioのライブラリ管理をメディアサーバに任せる

公開日: 2020/05/30

前回、Volumioのライブラリ管理の悪口をさんざんとメディアサーバと使うのが良いと書いたけど、いまいちNASとメディアサーバの違いが判らない人がいるみたいなので、Volumioとメディアサーバの組み合わせについて。もっ […]

続きを読む

Blackview A80

公開日: 2020/05/29

Android Goモデルとしては少し豪華スペックになっていて普通のミドルローモデルのような外観になっています。リアカメラは4眼ということになっていますが、メインセンサー以外の詳細は不明です。おそらくオマケの域を出ない程度のセンサーと思われます。

続きを読む

Volumioでコンピレーションアルバムを増殖させないメタデータ

公開日: 2020/05/29

Volumioは楽曲を再生するツールとして愛用しているのだけど、気に入らないのが有料のMyVolumio・・・じゃなかったVolumioの楽曲「ライブラリ」、要するにVolumioの楽曲管理。これが本当に使いにくく動作が […]

続きを読む

vivo Z5x 712 Edition

公開日: 2020/05/29

1年前に発売されたミドルローモデルのZ5xのSoCをSnapdragon710からSnapdragon712に変更した以外は基本的に同じものです。1年後のトレンドは取り入れられておらず、OSもAndroid9のままです。新機種というより遅れてきたバリアントモデルと表現するのが正しいでしょう。SoC変更がもたらすパフォマンス向上は微増程度で殆ど変わりません。

続きを読む

Blackview BV6300 Pro

公開日: 2020/05/29

ミドルローレンジのラギッドフォンで、スクリーンはHD解像度ですが、他のスペックは比較的充実したものになっています。ラギッドフォンとしては厳つさが抑えられているので少しハデめな普通のスマホとして購入するのもありかもしれません。

続きを読む

OUKITEL WP7

公開日: 2020/05/27

ラギッドフォンとしては強力なスペックのミドルローモデルです。大容量バッテリーと暗闇での撮影用の赤外線カメラを搭載しています。

続きを読む

Motorola moto g pro

公開日: 2020/05/26

スタイラスが付属するミドルローモデルです。米国で販売されていたmoto g stylusがようやく他地域に展開されたことになります。スタイラスは一定の需要がある筈なので米国以外で販売されてこなかったことが不思議なほどです。moto g stylusとの違いはSIMがデュアルスロットになったことだと思われます。

続きを読む

Realme 6s

公開日: 2020/05/26

Realme 6の姉妹モデルというよりRealme 6のバリアントモデルという方が適切な程スペックの違いが少ないミドルローモデルです。Relame 6との違いはカメラが6400万画素から4800万画素になったことと、カラーバリエーション程度と思われます。高価な6400万画素センサーをやめたことでコストパフォマンスが向上することが期待されます。

続きを読む

Realme X3 SuperZoom

公開日: 2020/05/26

2020年Q2の独自基準ではミドルハイレンジの機種に分類されますが、腐ってもSnapdragon 855+なので非常に高い性能が期待できます。強力なSoCを搭載し筐体の冷却性能を高めたゲーム向けモデルでありながら、6400万画素のメインカメラを搭載し、光学5倍とデジタルズームを併用して最大60倍のズームも可能なカメラ重視モデルでもあります。
ハイエンドに準ずるモデルなのでSnapdragon865よりは価格を抑えられています。カメラとゲームとコストパフォーマンスの3つを求める方にとって有力な選択肢の1つとなるでしょう。

続きを読む

Xiaomi Redmi 10X 4G

公開日: 2020/05/26

新しく発表された10Xシリーズの中で5G非対応のミドルローモデルです。デザイン的にもスペック的にも10Xの5Gモデルとは全く別物で、Redmi Note9のバリアントモデルといった方が正しいでしょう。フロントカメラはスクリーン左上のパンチホールにあります。

続きを読む

Xiaomi Redmi 10X Pro 5G

公開日: 2020/05/26

ハイエンドに迫るミドルハイモデルです。無印版との違いはリアに被写界深度を測るセンサーの代わりに望遠とマクロ用センサーが有りること、フロントカメラセンサーの解像度、有線充電のワット数、NFC対応が主となっています。

続きを読む