Mobile

日本の携帯電話会社と周波数帯・バンド
国外メーカー機種購入の参考に
プレゼントイベント
スマートフォンメーカー等が実施するプレゼントイベント
AliExpressクーポン配布
AliExpress新規登録者向けご招待クーポン、クーポンの使い方、AliExpressアプリ
Banggoodクーポン配布
スマートフォンのクーポン  クーポンの使い方
Gearbestクーポン配布
スマートフォンのクーポン

モバイル記事リスト

公開日: 2020/11/30

Snapdragon 765Gを搭載した5G対応ミドルロー帯として理想的なスペックで纏められたモデルです。曲面型AMOLEDディスプレイで薄く軽く仕上がっています。カメラはリアのメインが6400万画素センサーですが、4-in-1タイプなので6400万画素では暗くて綺麗には撮影できず、実効解像度は1600万画素になります。

公開日: 2020/11/26

Snapdragon 662を搭載したエントリー帯に近いミドルローモデルで、グローバル展開モデルを含めたNote 9シリーズで最も低い性能とスペックになっています。6000mAhの大容量バッテリー以外は大きな特徴はありません。POCO M3とは筐体デザインが大きく異なるように見えますが、中身は同じと思われます。

公開日: 2020/11/26

Snapdragon 750Gを搭載したミドルハイ帯で、Note 9シリーズ最高性能モデルです。NFCや33W充電に対応しています。カタログスペックの数値としては注目される1億画素のリアメインカメラですが、3x3の9画素を1ピクセルとして扱って実用的な写真が撮れる9-in-1のセンサーなので実効解像度は1200万画素となり、4-in-1の4800万画素と同程度、或いはシーンによってはグレードの高い1200万画素のセンサーの方が綺麗に撮れる可能性もあると思っておいた方が良いかもしれません。

公開日: 2020/11/26

Dimensity 800Uを搭載した5G対応のミドルハイモデルです。ミドルハイ帯としては珍しくSoC以外のスペックが地味で、グローバル展開されているミドルロー帯のNote 9の4Gモデルと同じような内容になっています。
5G対応のハイコストパフォーマンスモデルという位置付けと思われます。

公開日: 2020/11/24

Snapdragon 662 を搭載したミドルロー帯の機種です。6000mAhの大容量バッテリーを除くと、スペック低めのコストカットモデルです。エントリーモデルに近い価格が期待できるのでライトユーザーには狙いめと言えます。

公開日: 2020/11/24

この機種は噂が出てからリリースまでにかなりかかりました。エントリー帯であることは当初から判明していましたが、リリースされてみると、低スペックの限界に挑戦するような構成でした。メモリが2GBというのはGoエデションではないフルAndroidで満足に利用できるのか怪しいので、普通の人が手を出すべきではないでしょう。
スペックの中で唯一目をひくのはリアカメラの4800万画素センサーですが、4-in-1なので実質的には1200万画素です。ただし、f/1.7という廉価モデルには珍しい明るいレンズなのでシーンによっては4800万画素モードが使い物になる可能性があります。ボディの素材はポリカーボネートなので安っぽく見えるかもしれません。

公開日: 2020/11/23

OUKITEL初の5G対応ラギッドフォンです。Dimensity 800搭載なのでミドルローに分類されますが、限りなくミドルハイに近いミドルローで、通常スマートフォンと比べてスペックで見劣りする内容はありません。これまでのなんでも搭載のラギッドフォン上位モデルとは異なり、最近の普通のスマートフォン上位モデルのトレンドを取り入れた新世代ラギッドフォンとなっています。そのためmidroSDカードスロットや3.5mmオーディオプラグはありません。落としても壊れにくい丈夫なモデルですが、本体重量380gは普通のスマートフォン2台分なのでかなり重いことを覚悟しておかなくてはなりません。

公開日: 2020/11/19

Dimensity 800Uを搭載した5G対応のミドルハイモデルです。とても無難なスペックに纏められているため際立った特徴がなく最初は惹かれないかもしれませんがコストパフォーマンスに優れているので結果的には多くの人に好まれるでしょう。このモデルはバンド対応が豊富なため日本での利用も困らないことが予想されます。

公開日: 2020/11/17

Dimensity 800を搭載した5G対応のラギッドフォンです。ミドルハイに限りなく近いミドルローモデルで、メモリが8GB、ストレージが128GBという余裕のあるスペックです。カメラはリアメインが6400万画素(ただし4-in-1なので実効1600万画素)です。ラギッドフォンは性能が低いという時代は終わったといえます。

公開日: 2020/11/14

Helio P35を搭載したエントリーモデルです。処理性能としては実用的には十分ですがメモリが3GB、ストレージが32GBしかないためライトユース向けと思われます。エントリーモデルにしては珍しく側面指紋認証に対応しています。USBポートはmicro USBですが、メーカーがvivoなので専用充電器による高速充電に対応している可能性があります。ただし、スペック表に書かれていないため不明です。