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モバイル記事リスト

公開日: 2021/05/13

MediaTek Helio G95を搭載したミドルローモデルですが、Infinixブランドではフラグシップ機になります。パワーのあるHelio G95と6/8GBメモリ、128GB/256GBストレージ、5000mAhの大容量バッテリー、33Wの高速充電、DTS対応のデュアルスピーカー、6400万画素のカメラなどこのレンジでは欲張ったスペックになっていて、価格次第では選択肢にしたいという人も多いのではないでしょうか。Androidバージョンは最新の11です。
このNFC無しのバリアントとは別に、スペックが共通でNFCの付いたバリアントが用意されるとのことです。

公開日: 2021/05/13

Helio G85を搭載した6.95インチの大画面モデルです。ミドルロー帯で好まれるスペックが多く取り入れられていて、隙きが無いように見えます。搭載されているOSは最新のAndroid 11です。

公開日: 2021/05/12

Snapdragon 439を搭載したエントリーモデルで、2020年11月にベトナムでローンチされたY12sと筐体・多くのスペックを共有します。旧Y12sはHelio P35を搭載していましたが、ベンチマークの成績はそれより僅かに劣ります。とはいえほぼ同等品と見てよいかと思われます。
処理性能としては実用的には十分ですがメモリが3GB、ストレージが32GBしかないためライトユーザー向けです。

公開日: 2021/05/12

MediaTek Helio A20を搭載したAndroid Goモデルです。Android Goモデルなのでメモリとストレージは少ないです。バッテリーが6000mAhの大容量なので電話メインで廉価モデルを狙っている人にとっては有力な選択肢になるかもしれません。

公開日: 2021/05/12

MediaTekのHelio P60を搭載したエントリーモデルです。4280mAhのバッテリーとHD+の液晶パネルを搭載し本体厚8.8mm、本体重量185gと薄く軽い仕上がりになっています。カメラは背面が1200万画素フロントが800万画素であることが判っています。背面には3眼あるように見えるものの2眼の構成は不明です。NFCに対応しています。

公開日: 2021/05/11

MediaTek Helio G35を搭載したエントリーモデルで、2021年1月に発表されたrealme C20と同等機です。スペックの数値的にはどこにも変更になった様子がありません。つまりモデル名にAが追加された意味は不明です。背面はプラスチックなので素材的な安さは出てしまいますが、背面デザインは某人気スマートフォンに似たカメラ周りデザインになっていて貧弱さを感じさせません。リアカメラは2眼か3眼ほどありそうに見えますが1眼です。バッテリーは大容量の5000mAhなので普通の使い方であれば余裕があるでしょう。エントリーモデルですがカードスロットは3カード対応なのでSIMカード2枚と共にMicroSDカードも使用可能です。指紋認証には非対応です。メモリとストレージが少なくて最近のAndroid Go機種並みです。ライトユーザーでもメモリ不足を感じるシーンがあるかもしれません。

公開日: 2021/05/11

MediaTek Helio A22を搭載したエントリー帯のラギッドフォンです。10000mAhの超大容量バッテリーを搭載することで、待受けだけなら774時間(32日)、連続通話68時間、音楽再生54時間、オンライン動画視聴27時間を途中給電なしで行えます。本体厚15.95mm、本体重量320gは軽量機の約2倍の重量級です。カメラは必要最低限のスペックに抑えられていますが、ラギッドフォンの本来の活躍の場を考えると高価にならないようスペックを抑えるのが筋だと思われます。
このモデルはラギッドフォンですが、防塵防水について全く触れられていません。USBポートやイヤホン端子がむき出しであることから簡略版か省かれている可能性があります。そうであるならラギッドフォンとしての魅力は低下します。しかし、安価な大容量バッテリーモデルとしての魅力は無視できません。

公開日: 2021/05/10

MediaTek Helio G25を搭載したエントリーモデルです。全体的に決して高いスペックとはいえませんが、ライトユーザーには十分な性能と機能を備えます。5150mAhの大容量バッテリーを搭載しAGマットガラスとメタルフレームを使用し本体厚9.2mm、本体重量222gとなっていて決して薄くも軽くもありません。しかし、サイドをすっきりさせたことで精悍に見えます。エントリーモデルの安っぽさが抑えられていて良い仕上がりに見えます。

公開日: 2021/05/10

MediaTek Helio P60を搭載したエントリーモデル(2021年Q2独自基準)です。SoCの性能が低いためにエントリー帯に分類されていますが、他のスペックはミドルロー帯です。6400万画素カメラを搭載したということでカメラ重視のように見えますが、スペックだけの4-in-1センサーなので実質1600万画素です。また光学手ブレ補正もありません。他は広角1600万画素と500万画素でこれらは使いやすそうです。セルフィーは3200万画素ということになっています。4500mAhのバッテリーを搭載していますが充電については触れられていません。NFCと側面指紋センサーを搭載しています。

公開日: 2021/05/10

Infinix HOT 10SとはSoC違いでMediaTek Helio G70を搭載したミドルローモデルで、多くのスペックを共有します。SoCの違いだけでなくメモリ容量のバリアントが4GBのみなのでHOT 10Sより下位モデルになります。
USBポートはInfinixではおなじみのmicroUSBですが、Androidバージョンは最新の11です。