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公開日: 2019/10/14

OPPOのオシャレなミドルロー帯のモデルです。画面の醜いノッチを廃してインカメラ使用時だけ内部からカメラレンズがせり出します。Reno2シリーズではスペックが削られています。

公開日: 2019/10/09

Redmiシリーズの2019年秋の姉妹モデルであるRedmi 8Aにプラスαなスペックのエントリーモデルです。ハードウエアのスペックは極めて削られていますが、スマートフォンのライトユーザーであれば必要十分な性能を備えています。

公開日: 2019/10/09

尖った特徴はありませんが大人が求める必要最小限を上手くまとめた高コストパフォーマンスなミドルロー寄りのエントリーモデルです。

公開日: 2019/10/09

端末デザインは2019年風で普通。性能は控えめなのでスマートフォンのライトユーザーや大人向けです。このモデルはインカメラが高解像度で自撮りに向いています。

公開日: 2019/10/06

Xiaomiらしい美しいハイエンドモデル。醜い画面のノッチを廃し、小型のポップアップ式インカメラを搭載。リアカメラも用途に応じて3カメラで美しい写真が撮影可能。Redmi K20 Pro・Mi 9T Proとの違いはCPUがSnapdragon 855からSnapdragon 855 Plusになったことと、メモリ・ストレージの容量の増量のようです。

公開日: 2019/10/06

高解像度なカメラを備えたFHD+の高解像度モデル。ミドルローレンジのRedmi Note 7シリーズの中ではSnapdragon 675により最も高い性能です。

公開日: 2019/10/06

高解像度なカメラを備えたFHD+の高解像度モデル。Xiaomi Redmi Note 7のリアカメラが4800万画素である場合はこのモデルとは対応バンド以外の違いが無いかもしれません。

公開日: 2019/10/06

性能や機能は必要最低限に制限されていますが、エントリーモデルでは物足りないという大人が選ぶのに向いたミドルローモデルです。ベースモデル名が同じなRedmi Note 8 Proとは何故か全くの別物モデルなのでご注意ください。

公開日: 2019/10/06

Redmiシリーズの2019年春のエントリーモデルです。ハードウエアのスペックは極めて削られていますが、スマートフォンのライトユーザーであれば必要十分な性能を備えています。なお、後述の携帯電波の対応バンドだけご注意ください。LTEのバンド対応についてはこのモデルの方が後継モデルのRedmi8Aよりも日本に向いています。

公開日: 2019/10/06

最近はスマートフォンの巨大化がすすんでいますが、一回り小さいモデルが欲しいという需要に応えたのがこのMI 9 SEです。決して超小型ということではありませんが、ポケットに楽に入れられるサイズに押さえつつ、小さくなったからといって機能を削らずMi9の他のモデルと同等のスペックを保っているのがこのモデルの良いところです。